CLUB馬券@オッズ理論から算出した統計学3連単投資

医学知識も投稿するかもしれません

競馬をしながら時には麻酔をかけたり、時には救急で働いたり自由気ままに生きています。 統計学とExcelを駆使し過去8年の平均年間収支780万。勝ち組に入るには期待値の高い穴馬を見つけることが1番重要。30万円以上の大穴狙いで、推奨できる大穴軸馬(8番人気以降から2頭選定)を公開します。 救急や手術・麻酔の医学知識もつぶやきます。
 

2022年度12月 予想・予想結果

12月10日
●大穴予想 (投資対象)●

本日も見当たらず。
欲出したら負けです。

●大穴軸予想 (投資対象外)●

中京10 11 16

阪神6 4 12
 
※軸は8番人気以降から選定

2022年度 12月04日までの収支

現在68・64・46万円など8本的中🎯🎯

30万以上の大穴狙いです
必ずや逆転が来るはず😂

過去8年の平均年間収支780万

12月04日 予想結果

投資対象外(軸のみ)

 中京9 →×

慌てず。欲を出したら負けです。
また来週。

12月04日
●大穴予想 (投資対象)●

めっちゃくまなく探しましたが。。
本日も見当たらず。
欲出したら負けです。

●大穴軸予想 (投資対象外)●

中京9 4 6
 
※軸は8番人気以降から選定

12月03日 予想結果

投資対象外(軸のみ)

 中山6 →×

 中山11 →×

また明日頑張りましょう💪

12月03日
●大穴予想 (投資対象)●

本日は見当たらず。
欲出したら負けです。

※30万越え狙い

●大穴軸予想 (投資対象外)●

中山6 11 16

中山11 4 6
 
※軸は8番人気以降から選定


ミスタープロスペクター系

サイレントウィットネス
1999年10月1日
香港の競走馬。香港スプリント連覇と、デビューからチャンピオンズマイルに負けるまでの17連勝した記録を持つ。また日本のスプリンターズSも勝った香港の国民的英雄である。その類稀なるスピード能力は世界中に響き渡った。

マーベラスクラウン
1990年3月19日
ミスタープロスペクター系。
主な勝ち鞍は94年のジャパンC。
気性の荒い馬であった。素質を十分に発揮することができず、さらに南井克巳を振り落とすなど危険な行動があったため騸馬となった。
故障後は地方の船橋競馬場に移籍している。

ミシル
1988年2月23日
ミスワキの直仔
主な勝ち鞍はジョッキークラブ大賞典、ローマ賞、伊2000ギニーなど
93年にはジャパンCにも出走している(6着)

ブラックタイアフェアー
1986年4月1日
アメリカの競走馬
4歳までは短距離戦を中心に地道に走り続けていたが、5歳時に距離を伸ばして活躍し、91年のBCクラシックを逃げ切ってアメリカ競馬の頂点に立った
主な産駒はフォーマルゴールド、ワシントンカラーなど

コンキスタードシエロ
1979年3月20日
メトロポリタンHを7馬身差で圧勝し、連闘したベルモントステークスを14馬身差で圧勝
その勝ち方の凄まじさが評価されエクリプス賞年度代表馬のタイトルを獲得した
主な産駒はマーケトリー、エルモキシーなど



世界の競馬場フィリピン

サンタアナパーク競馬場
2009年にマニラ南西約30kmのカヴィテ州ナイックにあるサドルズ&パークレージャークラブ内に移転しレースを開催している
フィリピン三冠の第2戦と3戦が行われている
平日の競馬はナイター開催となる

サンラザロ競馬場
フィリピンのマニラ近郊にある
歴史は1867年のマニラジョッキークラブ
ナイターレースが基本で競馬場内には闘鶏場・カジノが併設されているのが特徴
フィリピンの競馬場はマークカードがないため、スマホのメモ帳などを使い、自分が買いたい馬券を伝える必要がある



レイズアネイティヴ系

アリダー
3冠馬アファームドのライバルで3冠レース全てに敗れ2着
フロリダダービーなどG1を6勝
代表産駒にアリシーバ、クリミナルタイプ、イージーゴア、カコイーシーズなど
骨折により安楽死の措置がとられたが多額の保険金を目当てに行った犯行とも言われている

アファームド
アメリカ三冠などG1競走14勝
接戦には決して負けない卓越した闘争心を武器に宿敵アリダーとの激戦を制した
産駒のステークスウィナーは82頭だが優れた後継種牡馬には恵まれなかったが、母の父としてナリタトップロードなどがいる

イクスクルーシヴネイティヴ
主な勝ち鞍はアーリントンクラシックステークス
種牡馬としての功績が偉大で、アメリカ3冠馬のアファームド、ケンタッキーダービー馬ジェニュインリスクなど

レイズアネイティヴ
現役時代は4戦目で骨折引退したため2歳時のみだが、グレートアメリカンステークス、ジュヴナイルステークスなど4戦4勝の成績を残した
主な産駒はミスタープロスペクター、マジェスティックプリンス、イクスクルーシヴネイティヴ、アリダー



世界の競馬場韓国

チェジュ競馬場
済州競馬場は、天然記念物に指定された済州ポニーを保護する目的で建設された
漢拏山のふもと、美しい景色の中で、他では見られない済州ポニーのレースを楽しむことができる
済州競馬公園なので、競馬が開催していない日でも開放されている

レッツランパーク・ソウル競馬場
1989年に開場された近代的な競馬場
主な開催はコリアンダービー、大統領杯など
ソウル駅から地下鉄一本で行け、アクセス良好
シークレットウェイツアーという、競馬場内にある馬小屋や馬専用の病院などをガイドと一緒に周り、競走馬の生活に触れる約1時間のツアがある



ファリス系

テルテンリュウ
1976年5月25日
ファリス系で、ダービー馬ロングエースの直仔。主な勝ち鞍は80年の宝塚記念。
血統だけみると長距離は不向きなように感じられ、春の天皇賞は6着(9番人気)であった。しかし宝塚記念では1着(1番人気)であり、これがラストランとなった。
産駒は数頭しか残せず亡くなった。

ロングエース
主な勝ち鞍は72年の日本ダービー
この年は前年から発生していた馬インフルエンザが大流行し、関東地区の中央競馬が長期中止になった影響で日本ダービーが7月に行われたことから、七夕ダービーと呼ばれた
主な産駒はテルテンリュウ

ハードツービート
アイルランド生産、フランス調教の競走馬でG1競走3勝。樫山純三の所有馬として1972年のジョッケクルブ賞(フランスダービー)に優勝し、日本人馬主初のヨーロッパクラシック競走制覇をもたらした

ミスオンワード
主な勝ち鞍は57年の桜花賞、オークス。なお無敗で制している。
63年後の2020年にデアリングタクトが史上2頭目の無敗での春二冠を達成している。
繁殖牝馬としては3頭の重賞優勝産駒がいる。

ファリス
主な勝ち鞍はジョッケクルブ賞、パリ大賞典など。イギリスに遠征し2000ギニー、エプソムダービーの二冠を制したブルーピーターとセントレジャーで対決する計画であったが、第二次世界大戦の影響で競馬自体が中止となったため計画は立ち消えとなった。



世界の競馬場ニュージーランド

リカルトンパーク競馬場
ニュージーランド南島の最大都市クライストチャーチ郊外に位置する
11月のニュージーランドカップ開催では、由緒あるニュージーランドカップが施行され、大勢の人で賑わう

トレンサム競馬場
ニュージーランド北島の南端にあるウェリントン郊外に位置する
1月のウェリントンカップウィークでは、1867年創設の由緒あるウェリントンカップが開催され大勢の人で賑わう
また、12月はキャプテンクックS、3月はニュージーランドオークスといったG1が行われている

テラパ競馬場
ニュージーランド北島ワイカト地方の中心都市であるハミルトン郊外位置する
ワイカト地方はニュージーランドの代表的な馬産地として知られいる
ニュージーランドの競馬賞金はあまり高くはなく、競馬はスポーツであり、レジャーという感覚が強い

タウランガ競馬場
ニュージーランド北島の北東に位置するベイオブプレンティ地方の競馬場
クリスマス前に数ヶ月に渡り複数回開催されるクリスマスイベントが人気で、バーベキューテーブルとテントが用意されたレースコース際の特別エリアや、バーベキュープランなどがある

アヴォンデール競馬場
ニュージーランド北島のオークランド郊外にある競馬場
2021年に小崎綾也騎手が凱旋している
ターフビジョンはないが、それだけ周りに何もない競馬場
向こう正面も肉眼で見えるくらいの広さだ

エラズリー競馬場
ニュージーランド北島のオークランド郊外にある。オークランドカップウィークとクリスマスカーニバルという2つの主要カーニバルがあり、ニュージーランドダービーを筆頭に多くのG1競走を施行している。



サーゲイロード系

キャロルハウス
1985年03月05日
アイルランドで生産されイギリスで調教を受けた
主な勝ち鞍は89年の凱旋門賞をはじめG1を3勝
種牡馬としては同じ社台のサンデーサイレンスやジェイドロバリーがいたこと、日本のスピード競馬に対応できなかったこともあって、重賞勝ち馬はエイシンサンサンのみ

ニホンピロウイナー
1980年4月27日
主な勝ち鞍はマイルチャンピオンシップ2勝、安田記念など重賞10勝
マイル以下で非常な強さを誇ったが不良馬場には5戦全敗と泣かされた
主な産駒にヤマニンゼファー、フラワーパーク

ハビタット
1966年
アメリカのサラブレッド
名種牡馬サーゲイロードの最良後継種牡馬となった英仏両国のマイル王者
主な勝ち鞍はムーラン・ド・ロンシャン賞などに優勝
スプリントからマイルが適性
種牡馬としても成功し、マーウェル、ディスタントリレイティヴなどがいる

サーアイヴァー
1965年5月5日
主な勝ち鞍は2000ギニー、ダービーステークス、チャンピオンステークス、ワシントンDCインターナショナルなど
種牡馬としてもサートリストラムはじめ94頭ものステークスウィナーそして活躍馬を輩出した

サーゲイロード
1959年02月12日
アメリカの馬。ケンタッキーダービー前に故障したため、成績は残せなかったが種牡馬として大成した。
主な産駒はサーアイヴァー、ハビタットなど。
ヘイルトゥリーズン系に影を潜めておりマイナー血統となってしまった。